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| 岩手県猟友会安全狩猟射撃会の結果のお知らせ | H20.12.1 UP | |
| 岩手県内におけるツキノワグマの捕獲自粛について | H20.12.1 UP | |
| 事務局からのお知らせ | H20.12.1 UP | |
| 社団法人岩手県猟友会賛助会員募集のお知らせ | H20.12.1 UP | |
| 表彰者の紹介 | H20.6.1 UP | |
| 食肉を介するE型肝炎ウィルスの感染を防止しましょう! | H16.12.22 UP | |
| 狩猟免許試験受験予備講習会の開催について | ||
| 平成20年度狩猟免許試験日程 | H20.6.13 UP | |
| 平成20年度狩猟免許更新講習日程 | H20.6.13 UP | |
| 岩手県警察本部生活環境課からのお知らせ | H19.12.25 UP | |
| 平成20年度猟銃等講習会開催日日程 | H20.3.17 UP |
| (社)岩手県猟友会安全狩猟射撃会結果のお知らせ | ||
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結果は以下の通りとなりました。入賞された方々、おめでとうございます。 |
| ◆フィールド射撃大会 | |
| 期 日: | 平成20年7月27日(日) |
| 会 場: | 矢巾総合射撃場 |
| 1.団体の部 | |||||||||||||
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| 2.個人の部 | |||||||||||||
| Aクラス(55才まで) | |||||||||||||
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| Bクラス(56才〜65才) | |||||||||||||
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| Cクラス(66才以上) | |||||||||||||
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| :::ブロック大会出場選手::: | |||||||||||||
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| 岩手県内におけるツキノワグマの捕獲自粛について | |||
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このことについては、岩手県におけるクマの安定生息数の確保を目的とした「ツキノワグマ保護・管理計画」に基づき、20年度の捕獲上限を北上高地123頭、北奥羽26頭計149頭とされており、岩手県から10月29日付で、「北奥羽地域個体群については、捕獲上限数を超えたので自粛に協力願いたい」旨の通知がありました。 | ||
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県猟では、この要請を受け、自粛に協力することとしたので、一般狩猟における北奥羽地域のツキノワグマの捕獲を自粛願います。 なお、自粛中にも限らず危険防止上等、やむを得ない捕獲がありましたら、「ツキノワグマ捕獲報告票」を振興局宛提出するよう併せてお願いします。 |
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| 追って、いずれの捕獲であっても、捕獲実績については必ず報告し、数を積み上げそれぞれの地域に生息するクマの実情を明らかにし、捕獲可能な数について、検討委員会に要望することとなるのでよろしくお願いします。 | |||
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| 食肉を介するE型肝炎ウィルスの感染を防止しましょう! | ||||
| シカ肉を生で食べたことにより、E型肝炎を発症した事例や、市販の豚レバーからE型肝炎ウィルスの遺伝子が検出された事例が報告されています。 | ||||
| 感染を防止するため、次のことを注意しましょう。 | ||||
| シカやイノシシなど野生動物の肉等の生食は避けましょう。 | ||||
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野生動物は、人畜共通感染症や食中毒の原因となる病原体等を保有している可能性を常に念頭に おく必要があります。特に妊婦や高齢者ではリスクが高いことから野生動物の肉等を生で食べるこ とは控えましょう。 |
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| 豚レバーなどの豚由来食品は、よく加熱して食べましょう。 | ||||
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豚レバーなどに万一ウィルスが残っていたとしても、通常の加熱によって死滅することが知られてい ますので、食べる際には加熱を充分に行うことにより感染を避けることができます。 |
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| 狩猟免許試験受験予備講習会の開催について | ||
| 新たに狩猟免許を取得しようとする方を対象に受験予備講習会を開催します。 | ||
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| 毎年、6月、8月頃に開催する予定です。 | ||
| 詳細については、毎年5月下旬頃、当会事務局へお問い合わせ下さい。 | ||
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| 平成20年度狩猟免許試験の実施について | ||||||||||||||||||
| 1 | 狩猟免許の種類 | |||||||||||||||||
| (1)網猟……網 | ||||||||||||||||||
| (2)わな猟……わな | ||||||||||||||||||
| (3)第一種銃猟……装薬銃 | ||||||||||||||||||
| (4)第二種銃猟……空気銃 | ||||||||||||||||||
| 2 | 試験の日時及び場所 | |||||||||||||||||
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| ※1 第2回は網猟及びなわ猟(銃器以外の猟具)免許試験のみ実施する。 | ||||||||||||||||||
| ※2 試験当日の林業技術センター及び消防学校の施設内への立ち入りは8時30分以降とすること。 | ||||||||||||||||||
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| 平成20年度狩猟免許更新に係わる適性試験及び講習の実施について | ||||||||||||||||||||||||||||||
| 1 | 更新できる免許の種類 | |||||||||||||||||||||||||||||
| (1) | 平成17年度に免許を更新した網猟免許及びわな猟免許(甲種)、第一種銃猟免許(乙種)及び第二種銃猟免許(丙種) | |||||||||||||||||||||||||||||
| (2) | (1)の免許を所持する者で、有効期間の満了しない他の免許を有している場合は、その免許 | |||||||||||||||||||||||||||||
| 2 | 適性試験及び講習の日時及び場所 | |||||||||||||||||||||||||||||
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| 3 | 受験できる者 | |||||||||||||||||||||||||||||
| 現に狩猟免許を有している者で、岩手県に住所を有している者。 | ||||||||||||||||||||||||||||||
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| 事務局からのお知らせ | ||
| ◎ 会員手帳が交付されます | ||
| 大日本猟友会が、関係省庁等の指導の下、今後の法律改正を見据えて編集し発行したものです。 特にも、実包管理表の活用をお願い致します。 なお、この手帳は身分証明書付きであることから、絶対紛失しないようお願いします。 |
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| ◎ 万が一、事故が発生したら | ||
| あってはならないことですが、万が一事故等が発生したときは、地区猟友会を通じて、速やかに事務局までご連絡下さい。 一定期間を過ぎれば、保険等の手続きが出来なくなりますのでご注意願います。 |
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| ◎ キツネ等の捕獲奨励実施 | ||
今年度の捕獲奨励事業については、キツネ及びテンにタヌキ・ハクビシンを加えて実施します。 |
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| ◎ 「カラス一斉駆除の日」実施 | ||
| 今年度も、農林水産業の振興に寄与するため、2月に実施をお願いします。出来るだけ沢山の会員が参加し、ボランティアに参加された皆さんの記念写真を添えて報告願います。 | ||
| ◎キジの足環の回収に協力を | ||
| 狩猟鳥類確保のため、毎年、県や猟友会で放鳥しているキジ・ヤマドリには足環が付けられています。放鳥したキジ等の野生化効率や放鳥方法の調査のため、狩猟で捕獲したキジ等に付いている足環を回収しています。 ついては、捕獲したキジ等に足環が付いている場合には、次の要領で報告願います。 【送り先】 岩手県猟友会又は地区猟友会 【報告内容】 (1) 届けた人の住所・氏名 (2) 足環 (3) 捕獲した狩猟鳥の種類 (4) 捕獲した場所 (市町村・地区名・メッシュ番号) (5) 捕獲年月日 |
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| ◎捕獲した狩猟鳥獣の報告を | ||
| 狩猟者登録証は、狩猟期間満了の日から30日以内に返納することになっています。 狩猟が終わったら、速やかに地区猟友会を通じて、登録を受けた都道府県知事に返納して下さい。 なお、登録証の裏面には捕獲した狩猟鳥獣の種類・捕獲数量等を記入し、ツキノワグマ・シカ捕獲報告は、それぞれの報告票で速やかに報告願います。 |
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| ◎狩猟免許試験予備講習会について | ||
| 毎年、6月から9月の間に2回開催しております。現在は、県からの委託を受けて実施しておりますので、受講料は無料で受けられます。新たに免許を取得したい方がいらっしゃいましたら、受講を勧めて下さい。 申し込み等については、県猟友会事務局へお問い合わせ願います。 |
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| ◎煙火消費保安講習会について | ||
大型獣の追い払いのための轟音玉等を取り扱うためには、資格が必要です。 |
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| ◎ベスト・帽子の斡旋について | ||
| 新規狩猟者の方には従前どおり安全ベスト・帽子・名札を無償で配布します。 現在使用しているベスト・帽子等の傷みが著しい方には、有償で再交付しますので、地区猟友会を通じてお申し込み願います。 ・ベスト 3,000円 ・帽子 1,000円 ・名札 300円 |
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| ◎「猟友いわて」原稿募集 | ||
| 「猟友いわて」に掲載する原稿を募集しております。 内容は、身近な話題、提言、体験談など何でも構いません。 写真の提供も歓迎します。鳥獣は勿論のこと、行事のスナップなどでも構いません。 気の向いたときにお送り下さい。 |
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| ・・・・・密猟防止にご協力を・・・・・ | ||
| 適正に使用される「わな」「網」等(狩猟期間の狩猟または有害鳥獣保護)は使用する猟具ごとに住所・氏名・及びそれぞれ必要事項を記載した標識をつけることになっております。もしも、山野において標識のない「わな」「網」等を発見した場合は、猟友会または最寄りの県の事務局へご連絡願います。 | ||
| ・・・・・猟犬の管理に気をつけて・・・・・ | ||
| 最近、山野に飼い主不明の犬が増加し、それが野生化して人に危害を及ぼしたり家畜や草原に生息する鳥類を食害することがあります。 これらの犬は、狩猟中に迷い犬になったものではないものと考えますが会員の皆さん方においては、狩猟中に愛犬が迷い犬になっても後日その犬を捕まえた方が連絡できるように住所、氏名、電話番号を明記した首輪を必ず付けるようにしましょう。 |
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| 猟銃用火薬の適正購入、適正処理について | ||
| 県警、生活環境課のお知らせにもあるように、未使用が生じないよう、必要な数量を計画的に譲受、不要な実包等を多量にため込むことのないようにしましょう。 | ||
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| 岩手県警察本部 生活環境課からのお知らせ | |||
| 1 | 猟銃用火薬類の適正な消費! | ||
| (1) | 猟銃用火薬類の適正購入 | ||
| ア | 未使用が生じないよう、必要な数量を計画的に譲り受けて消費してください。 | ||
| イ | 許可の目的以外に使用する目的で譲り受けることは違法です。 (狩猟用の無許可譲受票で猟期後の有害駆除のための弾を購入することなど。) |
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| (2) | 保有猟銃用火薬類の措置等 | ||
| ア | 狩猟用無許可譲受票で適正に譲受けて、猟期後に保有している猟銃用火薬類は、狩猟登録を継続していれば所持し続けることができると解釈されていますが、
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| イ | 保有猟銃用火薬類は、
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| (3) | 廃棄火薬類の措置等 | ||
| 古くなって使用できないことなど廃棄すべき実包は、銃砲火薬店に廃棄の依頼をして引き渡してください。この場合は譲渡許可は不要です。 | |||
| (4) | 保有猟銃用火薬類の報告 | ||
無許可譲受票の返納時や銃砲一斉検査における保有猟銃用火薬類の報告は、隠さず正直に報告し、適正な消費、保管等の指導を受けてください。 |
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| 2 | 狩猟事故防止のために!《事故を起こした猟銃所持者からの伝言》 | ||
| 『自分なりに大丈夫だと確信があって撃ったが、安全の範囲を間違った。事故を起こして初めて銃というのはすごく恐ろしい物だと感じた。 これまで事故防止などの指導にあたってきたが、これだけ努力してきても自分自身が安全を貫けなかったので、自分はもうやる資格はないと思い銃をやめるが、「安全を確認する範囲が間違いなくもっと広いんだという事実」を猟銃所持者の皆さんに伝えて、今後の事故防止に役立ててもらいたい。』 |
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| 平成20年度猟銃等講習会開催日程 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 岩手県公安委員会 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 平成20年2月13日 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 第1 初心者講習(7会場) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| ※備考 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 申込み受付け期間については、開催日の1ヶ月前から1週間前までとしますので、住所地の警察署生活安全課に申込み手続きをしてください。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 第2 経験者講習(17会場) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| ※備考 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 申込み受付け期間については、開催日の1ヶ月前から1週間前までとしますので、住所地の警察署生活安全課に申込み手続きをしてください。 |
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| 平成19年度表彰者 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 平成20年5月25日に開催された、平成20年度定例総会において、次の方々が表彰されました。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 1(社)大日本猟友会会長表彰 (3名) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 2(社)岩手県猟友会会長表彰 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
(1)岩手県猟友会役員永年功労者表彰(1名)
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(2)地区猟友会功績功労者表彰(24名)
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(3)無事故無違反団体表彰(1団体)
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| 社団法人岩手県猟友会賛助会員入会のお願い | ||
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当会は、野生鳥獣の保護・管理ならびに有害鳥獣捕獲による農林水産業の発展に寄与する事業を行っております。 この事業のさらなる推進を図る目的で、平成18年度から賛助会員の制度を設け、各界各位に対しまして広くご賛同、ご協力を頂きたく賛助会員としてご入会をお願い申しあげることと致しました。 つきましては、このご趣旨を何卒ご理解の上ご入会くださいますよう宜しくお願い申し上げます。 なお、趣旨にご賛同の上、入会ご希望の方は、当会事務局へお問合せ願います。 |
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