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| 岩手県猟友会安全狩猟射撃大会の結果のお知らせ | H22.9.27 UP | |
| 表彰者の紹介 | H23.8.1 UP | |
| 事務局からのお知らせ | H23.8.1 UP | |
| 平成23年度狩猟免許試験受験予備講習会実施要項 | H23.8.1 UP | |
| 平成23年度狩猟免許試験日程 | H23.8.1 UP | |
| 平成23年度狩猟免許更新講習日程 | H23.8.1 UP | |
| 平成23年度猟銃等講習会開催について | H23.8.1 UP | |
| 平成23年度猟銃等講習会開催日日程 | H23.8.1 UP | |
| 岩手県内におけるツキノワグマの捕獲自粛について | ||
| 社団法人岩手県猟友会賛助会員募集のお知らせ | H20.12.1 UP | |
| 岩手県自然保護課からのお知らせ | H23.8.1 UP | |
| 銃刀法改正のお知らせ | H22.1.5 UP | |
| 食肉を介するE型肝炎ウィルスの感染を防止しましょう! | H16.12.22 UP |
| (社)岩手県猟友会安全狩猟射撃大会結果のお知らせ | ||
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結果は以下の通りとなりました。入賞された方々、おめでとうございます。 |
| ◆安全狩猟射撃大会 | |
| 期 日: | 平成22年7月25日(日) |
| 会 場: | 矢巾総合射撃場 |
| 1.団体の部 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 2.個人の部 | |||||||||||||||||||||||||||||
| Aクラス(55才まで) | |||||||||||||||||||||||||||||
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| Bクラス(56才〜65才) | |||||||||||||||||||||||||||||
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| Cクラス(66才以上) | |||||||||||||||||||||||||||||
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| 3.会長の部 | |||||||||||||||||||||||||||||
| Dクラス(70才未満) | |||||||||||||||||||||||||||||
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| Eクラス(70才以上) | |||||||||||||||||||||||||||||
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| :::ブロック大会出場選手::: | |||||||||||||||||||||||||||||
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| 岩手県内におけるツキノワグマの捕獲自粛について | |||
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このことについては、岩手県におけるクマの安定生息数の確保を目的とした「ツキノワグマ保護・管理計画」に基づき、22年度の捕獲上限を北上高地120頭、北奥羽37頭計157頭とされており、岩手県から10月25日付で、「北奥羽地域個体群については、捕獲上限数を超えたので自粛に協力願いたい」旨の通知がありました。 | ||
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県猟では、この要請を受け、自粛に協力することとしたので、一般狩猟における北奥羽地域のツキノワグマの捕獲を自粛願います。 なお、自粛中にも限らず危険防止上等、やむを得ない捕獲がありましたら、「ツキノワグマ捕獲報告票」を振興局宛提出するよう併せてお願いします。 |
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| 追って、いずれの捕獲であっても、捕獲実績については必ず報告し、数を積み上げそれぞれの地域に生息するクマの実情を明らかにし、捕獲可能な数について、検討委員会に要望することとなるのでよろしくお願いします。 | |||
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| 食肉を介するE型肝炎ウィルスの感染を防止しましょう! | ||||
| シカ肉を生で食べたことにより、E型肝炎を発症した事例や、市販の豚レバーからE型肝炎ウィルスの遺伝子が検出された事例が報告されています。 | ||||
| 感染を防止するため、次のことを注意しましょう。 | ||||
| シカやイノシシなど野生動物の肉等の生食は避けましょう。 | ||||
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野生動物は、人畜共通感染症や食中毒の原因となる病原体等を保有している可能性を常に念頭に おく必要があります。特に妊婦や高齢者ではリスクが高いことから野生動物の肉等を生で食べるこ とは控えましょう。 |
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| 豚レバーなどの豚由来食品は、よく加熱して食べましょう。 | ||||
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豚レバーなどに万一ウィルスが残っていたとしても、通常の加熱によって死滅することが知られてい ますので、食べる際には加熱を充分に行うことにより感染を避けることができます。 |
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| 平成23年度狩猟免許試験受験予備講習会実施要項 | |||||||||||||||||
| 新たに狩猟免許を取得しようとする方を対象に受験予備講習会を開催します。 | |||||||||||||||||
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| 1 | 予備講習会の日時及び場所 | ||||||||||||||||
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| 2 | 講習科目及び時間等 | ||||||||||||||||
| 関係法令等(150分)、鳥獣判別(60分)、猟具の取扱い(120分)ほか | |||||||||||||||||
| 3 | 申込手続き等 | ||||||||||||||||
| (1)受験料は無料 | |||||||||||||||||
| (2)申し込み方法 | |||||||||||||||||
別紙「狩猟免許試験予備講習会申込書」により、当会まで郵送またはFAXでお願いします。 |
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| (3)申込期限 | |||||||||||||||||
| 7月 3日受講者 → 6月22日(水) | |||||||||||||||||
| 8月21日受講者 → 8月10日(水) | |||||||||||||||||
| 4 | 昼食 | ||||||||||||||||
| 当会で昼食の手配はいたしませんので、各自、弁当持参などご用意願います。 | |||||||||||||||||
| 5 | 駐車場 | ||||||||||||||||
| それぞれ各講習会場の駐車場(無料)をご利用ください。 | |||||||||||||||||
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| 平成23年度狩猟免許試験の実施について | ||||||
| 鳥獣の保護及び狩猟の適正化に関する法律(平成14年法律第88号。以下「法」という。) 第41条の規定により、平成23年度狩猟免許試験を次のとおり実施します。 詳細については、最寄りの広域振興局保健福祉環境部又は保健福祉環境センター、又は岩手県環境生活部自然保護課にお問い合わせ下さい。 |
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| 平成23年度狩猟免許更新に係る適性試験及び講習の実施について | ||||||
平成23年度狩猟免許更新に係る適正試験及び講習を次のとおり実施します。 |
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| 事務局からのお知らせ | ||||||||||
| ◎ 事業報告 | ||||||||||
| 【活動内容】のページよりpdfをダウンロードしてご覧下さい→ 平成22年度 事業報告 | ||||||||||
| ◎ 会員手帳が交付されます | ||||||||||
| 大日本猟友会が、関係省庁等の指導の下、今後の法律改正を見据えて編集し発行したものです。 特にも、実包管理表の活用をお願い致します。 なお、この手帳は身分証明書付きであることから、絶対紛失しないようお願いします。 |
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| ◎ 万が一、事故が発生したら | ||||||||||
| あってはならないことですが、万が一事故等が発生したときは、地区猟友会を通じて、速やかに事務局までご連絡下さい。 一定期間を過ぎれば、保険等の手続きが出来なくなりますのでご注意願います。 |
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| ◎ キツネ等の捕獲奨励実施 | ||||||||||
今年度の捕獲奨励事業については、キツネ及びテンにタヌキ・ハクビシンを加えて実施します。 |
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| ◎ 「カラス一斉捕獲の日」実施 | ||||||||||
| 今年度も、農林水産業の振興に寄与するため、2月に実施をお願いします。出来るだけ沢山の会員が参加し、ボランティアに参加された皆さんの記念写真を添えて報告願います。 | ||||||||||
| ◎キジの足環の回収に協力を | ||||||||||
| 狩猟鳥類確保のため、毎年、県や猟友会で放鳥しているキジ・ヤマドリには足環が付けられています。放鳥したキジ等の野生化効率や放鳥方法の調査のため、狩猟で捕獲したキジ等に付いている足環を回収しています。 ついては、捕獲したキジ等に足環が付いている場合には、次の要領で報告願います。 【送り先】 岩手県猟友会又は地区猟友会 【報告内容】 (1) 届けた人の住所・氏名 (2) 足環 (3) 捕獲した狩猟鳥の種類 (4) 捕獲した場所 (市町村・地区名・メッシュ番号) (5) 捕獲年月日 |
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| ◎捕獲した狩猟鳥獣の報告を | ||||||||||
| 狩猟者登録証は、狩猟期間満了の日から30日以内に返納することになっています。 狩猟が終わったら、速やかに地区猟友会を通じて、登録を受けた都道府県知事に返納して下さい。 なお、登録証の裏面には捕獲した狩猟鳥獣の種類・捕獲数量等を記入し、ツキノワグマ・シカ捕獲報告は、それぞれの報告票で速やかに報告願います。 |
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| ◎狩猟免許試験予備講習会について | ||||||||||
| 毎年、6月から9月の間に2回開催しております。現在は、県からの委託を受けて実施しておりますので、受講料は無料で受けられます。新たに免許を取得したい方がいらっしゃいましたら、受講を勧めて下さい。 申し込み等については、県猟友会事務局へお問い合わせ願います。 |
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| ◆詳細:平成23年度狩猟免許試験受験予備講習会実施要項 | ||||||||||
| ◎煙火消費保安講習会について | ||||||||||
大型獣の追い払いのための轟音玉等を取り扱うためには、資格が必要です。 |
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| ◎ベスト・帽子の斡旋について | ||||||||||
| 新規狩猟者の方には従前どおり安全ベスト・帽子・名札・会員手帳を無償で配布します。 現在使用しているベスト・帽子等の傷みが著しい方には、有償で再交付しますので、地区猟友会を通じてお申し込み願います。
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| ◎「猟友いわて」原稿募集 | ||||||||||
| 「猟友いわて」に掲載する原稿を募集しております。 内容は、身近な話題、提言、体験談など何でも構いません。 写真の提供も歓迎します。鳥獣は勿論のこと、行事のスナップなどでも構いません。 気の向いたときにお送り下さい。 |
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| ・・・・・密猟防止にご協力を・・・・・ | ||||||||||
| 適正に使用される「わな」「網」等(狩猟期間の狩猟または有害鳥獣保護)は使用する猟具ごとに住所・氏名・及びそれぞれ必要事項を記載した標識をつけることになっております。もしも、山野において標識のない「わな」「網」等を発見した場合は、猟友会または最寄りの県の事務局へご連絡願います。 | ||||||||||
| ・・・・・猟犬の管理に気をつけて・・・・・ | ||||||||||
| 最近、山野に飼い主不明の犬が増加し、それが野生化して人に危害を及ぼしたり家畜や草原に生息する鳥類を食害することがあります。 これらの犬は、狩猟中に迷い犬になったものではないものと考えますが会員の皆さん方においては、狩猟中に愛犬が迷い犬になっても後日その犬を捕まえた方が連絡できるように住所、氏名、電話番号を明記した首輪を必ず付けるようにしましょう。 |
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| 猟銃用火薬の適正購入、適正処理について | ||||||||||
| 県警、生活環境課のお知らせにもあるように、未使用が生じないよう、必要な数量を計画的に譲受、不要な実包等を多量にため込むことのないようにしましょう。 | ||||||||||
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| 岩手県自然保護課からのお知らせ | |||||
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| 銃刀法のお知らせ | |||||
| ※岩手県警より配布されたパンフレット | |||||
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| 平成23年度猟銃等講習会開催について | ||||||
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| 平成23年度猟銃等講習会開催日程 | ||||||
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| 平成22年度表彰者 | ||||||||||||||||||||
| 平成23年6月17日に開催された、平成23年度通常総会において、次の方々が表彰されました。 | ||||||||||||||||||||
| 1(社)大日本猟友会会長表彰 | ||||||||||||||||||||
| (1)平成22年度表彰(3名) | ||||||||||||||||||||
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| 2(社)岩手県猟友会会長表彰 | ||||||||||||||||||||
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(1)地区猟友会功績功労者表彰(8名)
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| 社団法人岩手県猟友会賛助会員入会のお願い | ||
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当会は、野生鳥獣の保護・管理ならびに有害鳥獣捕獲による農林水産業の発展に寄与する事業を行っております。 この事業のさらなる推進を図る目的で、平成18年度から賛助会員の制度を設け、各界各位に対しまして広くご賛同、ご協力を頂きたく賛助会員としてご入会をお願い申しあげることと致しました。 つきましては、このご趣旨を何卒ご理解の上ご入会くださいますよう宜しくお願い申し上げます。 なお、趣旨にご賛同の上、入会ご希望の方は、当会事務局へお問合せ願います。 |
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